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園長・主任・主幹の方へ
確認する仕事、多すぎませんか。
先生のがんばりだけで、
園を支えなくていい。
教育・保育業務支援システム「おが〜る」
北海道〜沖縄まで、全国で導入中。

園長・主任・主幹の方へ
確認する仕事、多すぎませんか。
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おが〜るが受け持つ、園の仕事

登降園・出欠

計画・日誌・要録

料金・請求

園児台帳

保護者への連絡

自治体への提出

ISSUE
ミスを防ごうとするほど、
確認が増えていく。
「間違えたくない」から、もう一度確かめる。確かめたことを、また確かめる。確認のための確認を繰り返す……そんなシーン、ありませんか?
誰かが悪いわけではありません。仕事が紙・Excel・別々のファイル・人の記憶に分かれていると、確認と引き継ぎが、どうしても増えてしまいがちです。

そして、その最後の確認を引き受けるのは、主任や主幹、園長先生など。確認に時間を割くよりも、もっと他のことに時間を使いたい! そう思うこと、ありますよね……。

できること 01
「困ったら聞ける」までが、
保育ICTではないでしょうか。
ICTを入れたのに、園長先生や主任の「確認する仕事」が増えてしまっては、本末転倒です。

電話に、人が出ます
サポート専用のフリーダイヤルがあります。折り返しをお待ちいただかずに、その場でお尋ねいただけます。
なるべく、お待たせしない
お電話がふさがってしまわないよう、人数を置いて受けています。
リモートで画面を一緒に確認
言葉で説明しづらいところも、同じ画面を見ながら。
受付について
受付は平日 9:00〜18:00(土日祝・年末年始を除く)
窓口は、おが~るシステムと、地域の販売店の二重体制です
でも、ICTは「入れれば終わり」ではありません。
使い方が分からない。一部の先生しか使えない。そうなってしまうと、かえって新しい確認仕事が生まれてしまいます。
だから、使い続けられるところまで。
「これができたらいいのに」。使っていて気づいたことは、そのままお伝えいただけます。すべてがすぐ形になるとはお約束できませんが、導入いただいた園からは、この要望への対応についても評価をいただいています。

できること 02
一度入れた情報が、
次の仕事でも使える。
朝の打刻も、出欠も、延長保育の集計も、自治体へ出す書類も、もとをたどれば同じ数字です。それなら、同じことを何度も書かなくても済むようにしたい。おが〜るは、そこから始まったシステムです。
6つの業務はつながっていますので、まず1つだけ入れて、あとから足していくこともできます。実際に、登降園の機能だけを先に使われている園もあります。

どの業務に手間がかかっているかは、園によって違います。下に6つ並べていますので、気になるものから開いてみてください。

できること 03
「その仕事、○○先生しか
分からない」を、なくしていく。
その先生がお休みの日も、異動されたあとも、ほかの人が同じところから続けられる。そんな状態にしていきませんか。

ファイルの保存場所
どのフォルダに入れたか、その先生しか知らない。
日誌の様式
いつの間にか書き方が変わっている。
自治体提出のやり方
去年のご担当に聞かないと、分からない。
料金の確認方法
手順が誰とも共有されていない。
シフトの組み方
毎月、決まった先生がひとりで抱えている。
どこに何があるかを、誰かの頭の中ではなく、おが〜るの中に置いておく。引き継ぎのたびに探さなくて済むように、と考えています。
法人の中で、同じかたちを使う
法人で使う様式を、すべての園でそろえることもできます。もちろん、園ごとに変えることも。そろえておけば、先生が異動して別の園へ行かれても、書き方は変わりません。
先生にしかできない仕事へ、
時間を戻すために。
保育で頑張ってほしい。
Excelで頑張ってほしいわけじゃない。
ICT化そのものが目的ではありません。毎日の小さな確認と二度手間を、ひとつずつ減らしていく。その結果、子どもたちと向き合う時間を増やしていきませんか。

COMPARE
機能の数だけでは、
決めきれない。
比べるときの4つの質問です。おが〜るにかぎらず、どの会社にお尋ねになるときにも、そのままお使いいただけます。
1
うちの園で、どの確認が減りそうか

2
担当が変わっても、続けられそうか

3
今の様式や仕事と、どうつながるか

4
月々だけでなく、数年で見るとどうか

この4つについてのおが〜るの答えは、資料でご覧いただけます。

COST
大きいのは、
最初の1年です。
費用は、導入のときにまとめていただく形です。そのあとは、保守のご契約が続きます。毎月の定額はいただきません。
2年目からは、ご負担が軽くなります。1年だけで比べると高く見えて、数年で見ると印象が変わる。そういう費用のかたちです。

かかる費用は、園の規模と、必要な機能によって変わります。自園の場合にいくらになるかは、資料に載せています。

VOICE
同じくらいの園が、どう変わったか
おが〜るをお使いいただいている園の声です。みなさま、できるところから始められています。
日誌や年間計画、会議録など。ほとんどの書類をおが~るシステム上で作成しています!
おひさま保育園様
岩手県盛岡市
システムでわからないことがあった場合も、すぐに対応してもらえるので安心できます。
おかやまこども園様
福島県福島市
ほかの導入園の声を見る(13園)
いきなり導入を決める必要は、
ありません。
おが〜るでできることと、園でいま行っていること。まずはこの2つを、並べて見ていただきたいです。そのための資料をご用意しています。
資料では、こんなところをご覧いただけます。
今の二度手間を、どこまで減らせそうか

園独自の様式や運用に、どう合わせられるか

料金や必要な機能は、どうなるか

導入時に、どんなサポートを受けられるか

まずは、資料をご覧いただきたいです。
自園なら何が変わるか
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FAQ
よくあるご質問
先生のがんばりだけで、
園を支えなくていい。
どの業務から見直せそうか。
まずは資料で、お確かめください。
お申し込みを承りました。
ご記入のメールアドレスへ、資料をお送りいたします。
しばらくお待ちくださいませ。
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